ロシアと日本の伝統品☆

今日も暑かったです。

日本と韓国の問題について少し手紙に書いたら
パルから「ポーランドでも、ロシアに対して似たような感情を持っているわ」と教えてもらいました。
それでもパルは「ロシア語が大好きだし、ロシアの伝統工芸品も大好き」なんだそうです。
彼女は、Khokhloma(ホムロマ)とPalekh(パレフ)という伝統工芸品が好きとのこと。
調べてみたら、すっごくかわいい
特にパレフというロシア雑貨は、私好みでした。

日本の伝統工芸品について手紙に書こうと思い、Wikiで調べてみると

伝統工芸品(でんとうこうげいひん)は、一般的には日常生活の用に供され、手工業により製造される織物、染色品、陶磁器、漆器、木工品、竹工品、金工品、仏壇、仏具、和紙、文具(筆、墨、硯、そろばん)、石工品、人形、郷土玩具、扇子、団扇、和傘、提灯、和楽器、神祇調度、慶弔用品、工芸用具、工芸材料などを指す。
しかし、明治時代以降、工業的な大量生産を取り入れたものもあり、用具や材料は日常において用いられないものもあることから、厳密に定義することは難しい。


日本には現在約1200の伝統工芸品があるといわれ、京都が一番多いんだそうです。

手紙好きなパルなので、和紙について説明してみようと思います。
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