わかった~!!

昨日からフィンランド語でのtunti(時間)の属格が、なんでtunninになるのか分からなかったんです。
ネットで検索しても出てこないし。(私の調べ方がよくなかったのかも?)
もう、これだからマイナーな言語は・・・と悲しくなり、諦めて飛ばしちゃおうかな?と思ったけど、やっぱり諦めきれなくて、いっぱいいっぱい考えて、今日、やっと答えがわかりました☆

tuntiのkpt交替でntがnnに変わると、tunni-(弱形語幹)
そして属格の-nをつけると、tunninになる。


なぞが解けて、スッキリしたよー。
(じつは、kpt交替の存在を忘れておりました。)
多分、フィンランド語をやったことのない人には、何のことだかさっぱり分からないでしょうね(笑)

図書館から北欧のガイドブックを借りました。
フィンランド語の勉強の合間に、ガイドブックをパラパラとめくっていたけど、もう癒されました。
いきたーい!!
あと、フィンエアーに乗ってみたい☆
そうそう、フィンランドのペンパルがフィンランド⇔日本間を、JALが就航するかもしれないと言ってました。
フィンエアーは高いんだって。
でもJALだって高いと思うんだけどな。

それでは。
Moimoi☆
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好きなコト:海外文通、マンガを読むこと、ポストカードを集めること。
NHKの「まいにち中国語」でゆっくりと中国語を学習中です。

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