シンガポールの民族衣装

今日も寒かったですね。
明日の天気予報を見ていたら、沖縄は夏日で25℃と言っていて驚きました。
ちなみに北海道は0度みたい。
時々ペンパルと、「北部と南部の気温は違うの?」という話題が出てくるけど、同じ国で25℃も差があるというのは今のところ、私のパルの間ではないかなあ?
まだ聞いたことがないペンパルもいるので、その子たちにも聞いてみたいと思います。

話は変わって、シンガポールのHちゃんの手紙に、民族衣装について書いてあったので、調べてみました。
シンガポールでは、中華系の人は中国の民族衣装(チャイナドレス)、インド系の人はインドの民族衣装(サリ)、マレー系の人はマレーの民族衣装(サロンケバヤ)を着るそうです。
サロンケバヤは、シンガポール航空のキャビンアテンダントの女性が着ているとのこと。
「サロン」で検索してみたところ、「サロン(sarong)」は、インドネシアやマレー半島の男女が用いるロングスカート状の腰布の一種、だそうです。
Wikiで、サロンの写真が見られます。

スタバで「窓の向こうは夏の色」を読みました。
面白かったです。
昔のイギリスの寄宿学校についてもっと知りたいな、と思いました。
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