沖縄の切手のこと

「切手と旅する世界遺産」という本を読んでいるんですが
面白いことが書いてありました。
第2次世界大戦後から日本に返還されるまで(1972年)の沖縄の郵便切手は
「日本郵便」ではなく「琉球郵便」と書いてあったそうです。
なので、当時は沖縄独自の切手を使っていたそう。
しかも値段は円ではなく、切手には「3セント」と書いてありびっくりしました。
当時の沖縄は、米ドルが流通していたということかな?
知らなかったので、びっくりです。

「まいにち中国語」カテゴリー、この記事で60個目です。
少しは入力できるようになったかな~?
でもまだ戸惑いながら入力しています・・・

我没听清楚你说的话。

信封上没写清楚寄信人的地址。

他介绍的书, 我买到了。

这封航空信要寄到日本。

邮局营业到几点?

对不起, 我打错了。

你找错钱了, 请再算一遍。

你在做什么呢?

我在看电视呢。

你们的菜正在做呢, 请在等一会儿。

刚才我去他那儿的时候, 他还在睡觉呢。

芒果布丁今天已经卖完了。

点完菜, 服务员问, 有忌口吗? 是什么意思?

房间打扫干净了。

桌子没擦干净。

有忌口吗?は、「何か食べられないもの(アレルギーとかで)ありますか?」という意味なんだけど
本当は、「“有忌口吗?”」って
中国語の例文に、この「“ ”」を中国語で入力したかったんです。
でも日本語入力するときとキーボードの場所が違うから、どこなのか分からなくて・・・
あとで調べてみようっと。
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好きなコト:海外文通、マンガを読むこと、ポストカードを集めること。
NHKラジオ「まいにち中国語」でゆっくりと中国語を学習中です。

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