中国語の数量とダジャレ。

好きな事ならコツコツ努力することも辛くはない。
楽しみながら、いつの間にか何かをつかむことも出来る。
だから好きなことを見つけて、それを一生、やっていってほしい。



アンパンマンの作者の方の言葉。

たしかに中国語、楽しいって思うから続いているんだと思う。
海外文通もずーっと続いているし。
でも英語のスキルがあがったかはよく分かんないけど 笑

先月のまいにち中国語を聞いたら、どういうこと?と思うことが。
注文の(~をください)の言い方は、要+数量+物の語順で、先生は「数量は絶対に必要」って言っていたけど
(例:要一个烤鱼。焼き魚を一つ下さい)、
練習問題では
我要生鱼片。(刺身が欲しいです)
って数量をつけていなかったよ~?

数量つけるのすぐ忘れちゃう・・・。
特に「ひとつ」をいうとき。
日本語では「ひとつ」って毎回つけないもんね。

面白いの見つけました☆
中国語でカンボジアは、柬埔寨 Jiǎnpǔzhài(ジエンプザイ)
カンボジアは(全部ウザイ)
覚えやすいけど、カンボジアが全部うざいというのは^^;;



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好きなコト:海外文通、マンガを読むこと、ポストカードを集めること。
NHKラジオ「まいにち中国語」でゆっくりと中国語を学習中です。

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