イタリアパルへ初レター

イタリアのペンパルへファーストレターを書きました。
ローマにたくさんカモメがやってくるとテレビでちょうど言っていて、
パルはローマ在住なので「本当なの?」と聞いてみました。
ローマは内陸部で海から離れてるのに、なぜかカモメがやってくるとテレビで言ってました。
最初しか見てなかったので、原因はわからないけど^^;;
カモメは大きいので、近くに来たら怖いかも。
それに私はあまり鳥が好きじゃないんですよね(特に大きい鳥は怖い・・・)

この前買ったいちご新聞で、封筒を作ったので
さっそく彼女に使ってみたんだけど、結構いい感じに仕上がりました♡
関連記事
スポンサーサイト

モナコの切手は

図書館で切手の本を借りてきたんですが、
モナコは切手の売り上げが国の収入を支えているらしいです。
Wiki見たら、モナコはタックスヘイブンで有名な国らしい^^;;
あと国旗についてこんなことが書いてありました。

国旗のデザインが国連基準の2:3の縦横比になるとインドネシアと同様になるため、
両国の間で調整が図られたものの進展しなかった。
モナコ独自の基準による比率は4:5としている。
また上下を逆にするとポーランドの国旗と同様になる。



インドネシアの国旗もチェックしたけど、そっくりだった!!
インドネシアのペンパルは国旗のこと知っているのかなー?
あとポーランド出身のペンパルもいるから、話を聞いてみたいです。
関連記事

イタリアPALのビデオを見て

イタリアのパルが作ったビデオを見ていたら、
渋谷のスクランブル交差点のビデオがありました。
「世界的に有名な交差点」っていうコメントが書いてあった^^;;

彼女が作ったビデオ、WestlifeのBGMが使われていて、
ひさしぶりにWestlifeを聞いたんだけど、やっぱり良い歌だ~




関連記事

初めての風景印依頼

はじめて風景印の郵頼をしてみました。
風景印の種類多いし、キリがないから・・・と躊躇していましたが
青森の三戸(さんのへ)郵便局の猫の風景印をお願いしました。
まだ届いてないけど・・・
2月22日が猫の日ということで、三戸郵便局の風景印の申込数が、すごいことになっているらしい!
猫好きのペンパルもいるので、パルの分もお願いしてみた。
届くの楽しみだな~。
「三戸(さんのへ)」のこと、最初「さんと」って呼んでました^^;;
八戸は知っていたけど、三戸もあるんですね。
関連記事

マレーシアのパルより

マレーシアのペンパルから、
マレーシアにあるキナバル山の伝説を教えてもらったんだけど
悲しい話で切ない気持ちになりました。

Wikiより

キナバルとは、マレー語でキナは中国、バルは未亡人の意味。
キナバル山付近には、中国の王子とその未亡人の伝説も残っている。
広東の漁師兄弟が台風で遭難、当地に漂着し、現地妻を娶った後、
兄がホームシックで北上航海に出たが その後音信が途絶え、
現地に残された妻がこの山にのぼってマレーへ帰る船影をさがしたという伝説も伝わる。

実際にはアキ・ナバル(祖先の霊る山)がなまってキナバルになったという説が有力である。



パルはキナバル山に登ったことあるのかな?
実際に登った人の感想を読んでみたんですけど、大変そう^^;;
関連記事

いちご新聞&イタリアPALより

いちご新聞を大人買いしてしまいました(´・Д・)」
付録はポストカード!
もちろん付録目当てです。

ichigonews.jpg

全部かわいくて、5種類全部買ってしまいました。
いちご新聞を買うなんて、小学生以来だよ~。
私が小学生のころは、付録は1種類しかなかった(はず?)なのに
今は数種類の付録があるんですね。
5つも買ってしまったので、同じいちご新聞が5つあります(゚д゚)
パルにおすそ分けしようかな。

******************************

<イタリアのペンパルより>
彼女はスケートをするのが好きなんだそうですが
フィギュアスケートを見ることを伝えたら
「フィギュアスケートもしたことあるよ。ジャンプとかをしなければ簡単だよー」
と彼女から言われてしまったんですが
えー?ぜったいに難しいと思う!
スケート経験がないので、氷の上に立てるかどうかも怪しいと思います・・・

関連記事

インドネシアのパルから政治のこと^^;;

インドネシアのペンパルから、ロングEメールが届いた^^;;
まだ途中までしか読んでない・・・
インドネシアの政治について書いてありました。

バスキ・プルナマ(通称アホック)
インドネシアのジャカルタ特別州知事だそうです。
プロテスタントのキリスト教徒。
2014年にジョコ大統領の就任に伴って、アホックもジャカルタ州知事に就任したそうです。
でも初の華人で、キリスト教徒の知事ということで、イスラムが抗議したそうです。

パルによるとアホックは良い人で、ジャカルタのことをよくやっているそうですが、
たくさんのインドネシアの人たちは彼のことを嫌っているんだそうです(主な理由の一つが、彼が中国人だから)

インドネシアってムスリムが1番多い国と聞いたことある。
他民族だし、宗教も違うし、インドネシアの政治は大変そうだなぁ。

カナダも多民族国家ですよね。
今のカナダのトップの人たちが他民族で、ちょっとびっくりしました。
今のカナダの首相がそういう方針の人なのかな?
「移民の人たちはカナダに来てください」みたいなこと言っているし・・・(←これってどうなのかな~?という心配はあるけど)

あやっぺさんのブログ(☆)にカナダの首相について書いてあったけど、私もカナダの首相かっこいいね!とカナダのペンパルに伝えたことあります。
でも「あまり人気ないよ」とパルから返事が来ましたが^^;;
自分の国のことを考えてくれる政治家が良いですよね、やっぱり。




関連記事

インドネシアのペンパルとのやりとり

こんばんは。
最近はインドネシアとマレーシアのペンパルと、北朝鮮の話をしています。
インドネシアのパルいわく、
インドネシアでは韓国のことはよく知られているけど、北朝鮮のことはよく知らなかったとのこと。
インドネシア女性が事件に関わったのが、衝撃的だったと言っていました。
それにしても北朝鮮、すごい怖い国だなと改めて感じました・・・

北朝鮮のニュース見ていたら、金一族の相関図が紹介されて
一族のひとりが「駐チェコ大使」って書いてあって
「え?チェコ?」とびっくりしてしまいました。
チェコが北朝鮮と国交があるなんて知りませんでした。
調べてみたら、平壌にイギリス、ドイツ、チェコ、ポーランド、スウェーデンなどの大使館があるそうで、ビックリしてしまいました。
チェコにペンパルいるから、聞いてみようかな。


関連記事

フランスのペンパルと

フランスのパルが映画「君の名は。」を見たそう。
フランスでも公開されたのかな??
ちなみに私はこの映画、見てませんが・・・
「この映画の影響で、岐阜県の飛騨へ行く人が増えているらしいよ」とさらっと岐阜県をアピール(?)してみました。
岐阜と言えば、白川郷に行ったとき、ポストカードとか写真をパルたちに送ったら好評でした

(英語メモ)
grand prix グランプリ
「グランプリ(大賞)」ってもともとはフランス語だったとは知らなかった!
複数形だとgrands prix, grand pirxesとなるそう。
The grand prix goes to a 13 years-old.グランプリは13歳。
go (to) (勝利、財産、地位などが)(・・・の手に)与えられる、渡る

アメリカパルに日米首脳会談の話題

「あめとむち」のことわざのこと、もう少しアメリカのパルに聞いてみたら
パルは使わないとのことでした。
ことわざ自体、使うことがないそう。「記憶力がよくないから・・・・」と言ってました。
私もことわざを使う機会はあまりないし、そういうものだよねと感じました。

アメリカのパルに、トランプさんと安倍さんのゴルフ外交(golf diplomacy)のことについてメールしました。
あれだけ日本を批判していたのに、トランプさんがずいぶんフレンドリーでびっくりしたこと。
でも本当は裏がありそう、みたいなことを伝えました。
「トランプさん、理解できないんだけど・・・」と書いてしまった^^;;
PALはトランプ派だけど、どう返事が来るか楽しみです。

(英語メモ)
Every goodthing has another side.うまい話には裏がある
He is two faced.彼には裏(の顔がある)
批判する・非難するcriticizeは「この栗cri小さいぞticizeと非難する」という語呂合わせがあるそう!
criticize、なかなかスペルを覚えられないので、この語呂合わせ良いかも^^
関連記事

あめとむち

「あめとむち」は英語でthe carrot and [or] the stickとブログに書いたけど
むちって英語でwhipのほかに、stick(こん棒、体罰用のむち)という単語もあるんだ。
「あめ」と「にんじん」の部分は違うけど、stickは日本語も英語も一緒だからちょっとびっくりしました。
関連記事

アメリカPALから謝られて・・・

アメリカのペンパルから謝れた・・・
トランプさんが日本を批判しているって伝えたら、まさかパルから謝られるとは・・・
パルは全然悪くないのに
(それか、トランプさんに投票したので、それを謝っているとか?!)

「安倍さんとトランプさんはゴルフをするらしいけど、私はぜんぜんゴルフに興味ない」って伝えたら
「わたしもゴルフはまったく興味ないわ」と言っていました。
リオ五輪の時、ゴルフがオリンピック競技になったという話を他のペンパルとしたことがあるんだけど
そういえば誰一人として「ゴルフが好き」というパルに会ったことないな。

(英語メモ)
「'course」は話し言葉で、「もちろん、当然(of course)」というそう。

I'm super happy. 「超幸せだよ~」というんだそう。
super、使う人と使わない人がいるそうなので、アメリカ人のペンパルは使うのか聞いてみたいと思います。
関連記事

オーストリアPALからカード&あめとむち

オーストリアのペンパルからポストカードが届きました。
雪の中でパルがブランコに乗っている写真(←元気だな~。)と、Au forrestというところの小さい川の写真と、ドナウ川の写真が印刷されていました。
川の写真も氷がはっていたりして、どれも寒そう

日本の郵便局に、はがき印刷サービス(☆)というのがあるんですが、
オーストリアの郵便局にも、同じようなサービスがあるみたい。
(自分の好きな画像を選んで
文章と宛名を入力して、
オーストリアの郵便局が代行でその宛名にハガキを送る仕組み。
ネットですべてやれるので、便利だなと思いました)
はがき印刷サービス、興味あったんだけど
今、郵便局のサイトで値段を見たら高くて
ちょっと無理・・・と思ってしまいました^^;;

(英文メモ)
That's a carrot and stick approach, isn't it? アメとムチじゃない?
アメとムチ、英語では「carrtにんじんとstick棒」というみたい。
馬を棒で叩いて走らせるだけでなく、ニンジンを使ってご褒美をあげることからみたい。
面白いですね!
アメリカのパルに今度、日本では「あめとむち」っていうんだよ~と伝えたいと思います。
関連記事

アメリカPALからメール&flying out(出発する)

アメリカのペンパルに「バックストリートボーイズの"I Want It That Way"知っている?」と聞いてみたら
「もちろん知っているわ!」と返事が来ました。
パルは当時、BSBが好きでCDも何枚か持っていたみたいです。

あと「日本ではクリスマスシーズンになると、マライアのAll I Want For Christmas Is Youが流れている」と伝えたら
「日本で、アメリカの歌が人気があるなんて知らなかったわ!」とびっくりしていました。
パルもクリスマスになると毎年、この歌を聞くそうです。
90年代くらいの歌だったと思うけど、アメリカでもいまだに愛されている歌だとは知らなかったなぁ。

最近、英語の勉強(?)のメルマガを読み始めたんですが、
flying out(出発する、飛行機のときに使う)という言葉が出てきて
多分、飛行機に乗る予定はないから使う機会はあまりないだろうな・・・と思っていたんだけど
「安倍首相、今夜ワシントンへ向かう」とニュースで見て、
おぉ、flying out使えるじゃん!とうれしくなりました。
アメリカのペンパルに、「今日、安倍首相がワシントンへ向かうらしいよ!」と伝えてみたいと思います。
関連記事

フランスのペンパルと

フランスのパルが塩味のクレープを作ったそうで、

「わたしは甘いものの方が好き。
去年、料理教室でキッシュを作ったんだけど、キッシュよりも甘いタルトの方が好みだと思った」

と伝えました。
私はチーズとかが苦手で、あまりキッシュは好みではなくて・・・
でも作るのは面白かったです


パルから「私はquiche lorraine(キッシュ・ロレーヌ)も好きだよ」と返信が来たんですが、

ロレーヌってなに?キッシュと、キッシュ・ロレーヌは同じものなの?と疑問に思って調べたら、
キッシュ・ロレーヌはフランスのロレーヌ地方で生まれたチーズ入りのタルトで、
ドイツ語のクーヘン(kuchen)(ドイツ語でケーキ。バームクーヘンのクーヘンですね^^)が語源で、
ロレーヌ語のキューシュ(küechen)、そしてフランス語でキッシュ(quiche)となったそうです。
ということは、キッシュとキッシュ・ロレーヌは同じものなのかな??

なんでフランスのキッシュが、ドイツ語のクーヘンが語源なのかというと
ロレーヌ地方はドイツに近かったそう!
なので、食べ物もドイツの影響を受けてたみたい。
面白いですね^^
関連記事

アメリカPALのメールの続き

あやっぺさんのブログ(☆)読んで、ロシアに1か月以上前にポスクロを送ったのに、まだresisterされていないことを思い出しました。
無事届くのだろうか?心配だなぁ。
8000枚以上もポスクロのやり取りをしている人がいるなんてスゴイなぁ~。
そういえば、新聞読んでいたら(宗教とかキリスト教の歴史とかの話。)そんなに興味ないので、じっくりと読んでないんだけど、記事に「文通相手が5000人いて、400~500人とは常に情報交換していた」と書いてあって、すごくびっくりしました。
17世紀くらいの話なので、当時は手紙が主流だったのかもしれないけど、そんなに多くの人と文通して、誰が誰なのか把握できていたのかな?と思っちゃったくらいです(苦笑)

アメリカのペンパルからclassicの話の続きのメールが来ました。
Backstreet Boysはclassicには入らないらしい。
80年代くらいまでの歌じゃないかな?とのこと。
「日本でBackstreet Boysは人気あったよ」と伝えたら、びっくりしていました。
アメリカでも、めちゃくちゃ人気があったそう!(今はもう人気ないらしいですが・・・
関連記事

スペインについての新聞記事

日本在住スペイン人女性の、日本の暮らしについてのインタビュー記事を読みました。
スペインには全館集中型の暖房機器「セントラルヒーティング」というものがあって、そのおかげで家じゅうが暖かいんだそう。
(でもこれはアパートの話?一軒家はどうだろう?)
あとスペインの会社ではペーパーレス化が進んでいて、ファックスはほとんど使わないんだそうです。

大切な人に本やバラの花を贈り合う、「サン・ジョルディの日(4月23日)」という行事があるんだそうです。
本を贈るというのは素敵だなと思いました。
そういえば前に、ペンパルから洋書(普通の小説)を送られてきたことあるんだけど、英語なので読んでない…(苦笑)
英語で小説を読むのって、かなり気合がいります

「Mr.Evineの中学英文法を修了するドリル」不定詞終わりました。
名詞的用法、副詞的用法、形容詞的用法を問う問題があるんだけど、この問題を解くときは「本当にこれであってるかな?」とドキドキします。
答え合わせをして合っていると、ほっとします。
もっと自然にすらすら解けるようになるまで、ドリルをやるつもりです。
関連記事

アメリカPALに英語の質問

アメリカのペンパルに
I like "Thriller" by Michael Jackson. That's a classic song. マイケル・ジャクソンのスリラーが好き。名曲だよねという例文を見つけたんだけど、どう思う?」と聞いてみました。
マイケルの歌をclassicで表現することを最近知ってびっくりしたので、アメリカのペンパルにその話をしてみたのです。

「うん、マイケルのスリラーは「classic」という言葉で言い表すことができるわ。
classicという単語はよく音楽で使われることが多いわね。
最近はやりの歌じゃなくて、長い間使われている歌が多いかな」

という答えでした。

私はよくクラシック音楽(classical music)をclassic musicって書き間違えるんですよね^^;;
辞書を引くとclassicalは古典、古代ギリシャ・ローマに関する」という意味なんだそう。
クラシックバレエはclassical ballet。
対してclassicは「一流の、典型的な」という意味になるそう。

さっき検索して見つけたんだけど、野球のWBC「World Baseball Classic」もclassicとつきますね。
これは「伝統的な古い大会」ではなくて「主要な大会」という意味になるんだそう!

アメリカのパルはWBC見るのかな~?
私は見ないだろうな・・・
野球、ぜんぜんわかりません(苦笑)



「Mr.Evineの中学英文法を修了するドリル」3周目の不定詞に入りました。
不定詞あたりになると、スピードが落ちてくる・・・
でも1週目に比べるとだいぶ分かるようになってきたので、繰り返しやるのは大切だなと実感しています。
関連記事

アメリカのペンパルからメール

アメリカのペンパルが手紙を送ってくれたそうで、楽しみです。
彼女はトランプ派なのですが、最近のアメリカの騒動を見て、今はどう思っているの?と聞いてみたら

「たくさんのアメリカ人が抗議しているのは、ヒラリーが大統領にならなかったから」

と言ってました。
パルは、トランプさんのやることについてどう思っているんだろう?
やりたい放題だし怖いです・・・
もしパルがトランプさんのやっていることに賛成だったら複雑な気持ちもあるかな。
あ、でも私が「アメリカ(と世界中で)何事も起こらないことを願っているよ」とメールしたら
「わたしも同じ気持ち。」と言っていました。

パルのメールに、they are protesting (彼らは抗議している)という文章があって、protest(抗議する)って、キリスト教のプロテスタントに似ているなぁと思って、辞書を引いてみたら、こんなことが書いてありました。

Protestant 新教徒、プロテスタント
(語源) 16世紀に宗教改革を否認した決議に抗議した(protest)人々より
関連記事

トルコに手紙が届いた!

トルコのパルから「手紙届いたよ」と連絡がありました。
トルコの郵便事情は悪いんじゃないか、無事届くのだろうか?と疑心暗鬼になっていたので
無事手紙が届いてすごくうれしかったです。
しかも送って10日で届きました。
予想外に早くてびっくりです。

トルコのパル、トランプさんのイスラム圏の入国禁止の話を聞いて
「こっちもアメリカには行きたくないわ」と言っていました・・・
トルコは入国禁止じゃないけど、イスラム圏だから
トランプさんの行動にはイラっとくるだろうなぁ。

「Mr.Evineの中学英文法を修了するドリル」は3周目に入りました。
分詞とか関係代名詞をやりました。
このあたりはあまり得意分野じゃないので、中学英語からしっかり復習して基礎固めをしたいです。

関連記事
プロフィール

Author:miho
好きなコト:海外文通、マンガを読むこと、ポストカードを集めること。
NHKラジオ「まいにち中国語」でゆっくりと中国語を学習中です。

にほんブログ村 その他生活ブログ 手紙・はがきへ
にほんブログ村

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
読書メーター
mihoの最近読んだ本
タグ

フランス オーストリア スロヴァキア カナダ マレーシア オランダ 中国 シンガポール スペイン インドネシア フィンランド イギリス ペンパル デンマーク ギリシャ 香港 ドイツ 台湾 ヴィクロテ チェコ アメリカ タイ 切手 日本 ベルギー 

リンク
ブログ内検索
RSSフィード