世界遺産&アメリカの学校

トラックバックテーマに「布団は何枚ぐらい重ねる?」というのがあったので、答えてみたいと思います。

今は毛布と掛け布団の2枚。
本当は寒いから、もう1枚くらい増やしたいんだけど重くて・・・。

冬はなかなか布団から抜け出せないです。
この前、NHKのあさイチを見ていたら、「自分にとっての世界遺産は布団の中」という視聴者の方からのFAXが紹介されていたなー。
すごく分かる☆
イノッチも、納得していました。

NHKラジオ講座は、今は「基礎英語3」「ラジオ英会話」「リトル・チャロ」を聞いているんですが、今日、基礎3を聞いていて、思わず興味深かったこと。

アメリカの学校では、雪で学校が休みになったとき、休み(または2,3時間遅れで学校が始まるとか)のお知らせを学校ごとに、ラジオでお知らせするそうです。
日本のラジオではそういうことを聞いたことないな。

それに、大雪で学校が休みになるというのも私は経験ナシ・・・。
(北海道、東北などの雪国ではあるのかな?)
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イスラエル

昨日、テレビでイスラエルには女性にも兵役が課せられると言っていて、驚きました。
女性でも兵役がある国があるとは!
(ちなみに男性は約3年、女性は約2年)
ガスマスクが国民に支給されることにも驚きました。
ガスマスクなんて、テレビとか映画とかでしか見たことないよ・・・。

イスラエルの街中を、国民が普通にマシンガンを持って歩いている光景は、異様でした。
戦争について常に考えなくてはいけない国なんだな、と改めて感じました。

徴兵制度(Wiki)を見たら、マレーシアも女性の徴兵がある国らしいです。
マレーシアにペンパルがいるけれど、そういう話は一度もしたことなかったです。
今度、パルに聞いてみたいと思います。

韓国、北朝鮮、トルコは良心的兵役拒否が認められていない国だって。
韓国の兵役逃れの話は時々聞きます・・・。
兵役は本当に大変だと思うな。
精神的にもね。
韓国では、兵役が終わった後、引きこもりをする人が多いと聞きました。
兵役を終えて立派になる人もいるけど、逆の人だってたくさんいると思うな。

Wikiを見て、徴兵制度がある国が何カ国かあることを初めて知りました。
日本は兵役がないから、今まで気付かなかったな。
オーストリア、フィンランド、シンガポールにはペンパルがいるから聞いてみようと思います。
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フィンランドへ手紙

今日は、久しぶりにハンズへ行きました。
特に文房具コーナーと手芸コーナーでは、心惹かれるものがいっぱいあって、見てるだけで楽しかったです。
「これ本当に必要かな?」と思って商品を見ていたから、結局何も買いませんでした。
家のレターセットがなくなるまでは、買わないと決めているから。
となると、相当持っているので、何年も買わないかも?

クリスマスカードは、見てて楽しかったなぁ。
実は今年のクリスマスカードは、まだ1枚も買ってないです・・・。
どうしようかな~?

(PC不調のため、画像がありません・・・

フィンランドのM宛ての手紙です

天気の話や9月の台風のこと、原発事故のこと。
は小さなお子さんがいるので、きっと母親としては放射線は気になるよね?みたいな話をしました。

おすしや日本酒の話や、日本人はお風呂につかること、温泉の話などを書きました。

お寿司の切抜きを同封しました。

世界でお寿司ブームみたいで(健康に良いから?)、外国でもお寿司は知れ渡っているけれど、外国のお寿司は日本の本来のお寿司とは違うことが多いなぁとつくづく思います・・・。
しかも店員さんは、日本人ではなく、中国人などがやっていることが多くて。

最近は、お寿司の広告とかを同封して、「これがお寿司だよ~」とペンパルに紹介してます。
ただ、私自身は生魚が苦手だから、生魚が苦手だとは伝えてます・・・。

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フランス語のテキスト

来月のNHKラジオ、フランス語講座のテキストを買ってきました。
(やっぱり、フランス語のテキストは売ってない本屋が多いなぁ。)
先月本屋をいくつか回ってやっと見つけた本屋さんで、今回も買ってきました。

フランス語(初級編)、レベルがどんどん高くなってきて、ついていけなさそう・・・

テキストではベルギーが写真付きで紹介されています。
ベルギーは憧れの国のひとつ。
チョコレートとワッフルが食べたいです

テキストにこんなことが書かれていました。
「フランス人にとってベルギーとは、ルーム貝かマヨネーズを添えたフライドポテト」

ベルギーって、フライドポテトが有名なんだ・・・
知らなかった。
「フライドポテト発祥の地としてフランスと争っている」みたい。

ネットで調べたら、フライドポテトはベルギーではフリッツと呼ばれる国民食だそう。
フライドポテトだと通じないみたいですね・・・。

ベルギーはブリュッセルも行ってみたいけど、ブルージュも行ってみたいな。
http://niconicosmile1.blog114.fc2.com/blog-entry-167.html
ペンパルからもらった、ブルージュのポストカードを改めて見たら、うっとりしてしまいました

あと「フランス人にとっては、ベルギーは変なフランス語」とのこと。
同じフランス語圏だけど、訛りがあるのかなぁ~?
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暮らしが変わる40の習慣

図書館で借りて、少し読みました。

暮らしが変わる40の習慣暮らしが変わる40の習慣
(2008/04/18)
金子 由紀子

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本によると、「よい習慣こそ、最大の財産」らしいです。

「習慣を身につけるのに必要な期間は、約2週間。」
これは、いろんな本にもだいたい同じことが書いてあるから、頭では分かっているんだけど続かないんだよなぁ。

「新しい習慣を暮らしに取り入れるなら、今の暮らしから、何かひとつを捨てる」
これは考え付いたことなかったです。
ひとつ増やすと負担が増えてしまい、続かなくなってしまうからだそう。
確かにあたっているかも。

「ジムよりプールより、一日一万歩」
これいいなーと思いました。
私は運動が苦手。
運動なんて普段、まったくしてない状態です。
運動は嫌いだけど、歩くのは出来そうだなと思いました。

運動をまったくしないのもダメなので、私は時々ラジオ体操をしてます。
NHKラジオを録音したもので、自分の好きな時間に。
ヨガとか色々とあるけど挫折してしまいました。
でも意外とラジオ体操は続いてます。
多分、振り付けを覚えるという作業もなく簡単に始められるから続くんだと思う。
あまりにも運動をしてこなかったから、ラジオ体操をしただけで結構体力消耗しますよ



金子さんの本で、いいなぁと思った本。
お部屋も心もすっきりする 持たない暮らしお部屋も心もすっきりする 持たない暮らし
(2006/12/01)
金子 由紀子

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持たない暮らしだって。
私は今まで断捨離→ときめく魔法(こんまりさん)の本を読んでモノを捨ててきたから、次は、持たない暮らしをしてみたいです。
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ヒロシマ、遺された九冊の日記帳

ヒロシマ、遺された九冊の日記帳ヒロシマ、遺された九冊の日記帳
(2005/07)
大野 允子

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読み終わりました。

広島の女学校(今でいう中学1年生)の遺された9冊の日記です。
4月の入学式から原爆投下前日の8月5日までの日記が記されてます。

「米英が憎い」とか「憎らしいB29」とか「ルーズベルトが死んだので、うれしくてたまらない。チャーチルも死ぬといいと思う」とかキツイ文章が書かれている時もあるけど、普段は普通の女の子なんだなーって、日記を読んで感じました。

当時、彼女たちが勉強や仕事にまじめに取り組んでいてビックリしました。
今の学生よりはるかに熱心に取り組んでいるんじゃないかな。

授業は、被服の時間が多いように感じました。
被服の時間に、自分たちで制服を作ったそうです。
自分の家にある着物で制服を作ると書いてありました。
彼女たちの前の学年までは制服は白だったけれど、彼女たちの学年は制服は、国防色(濃い目のカーキ色)かグレー。
何でかと言うと、敵が来たときに白だと目標になりやすいからだそうです。
こんな決まりがあったなんて知らなかった・・・。

あこがれの学校に入学したのに、当時は戦争中。
授業中に警報が出て授業が中断したり、家に帰ったりすることなんてしょっちゅう。
しかも教科書も今みたいに自分たち専用のなんてなく、借りていたみたい。

こういうことを知ると、自分の教科書を手に入れたり、授業を普通に受けられるのって幸せなことなんだなぁと感じました。

「戦争のニュースを聞きながら育った13歳だから、誕生日にケーキやプレゼントがなくても平気、選ばれた者として広島の学校へ通えるだけで幸せだったのです」
と本に書いてあります。
無事誕生日を迎えられるだけで幸せなことかも知れないと思いました。

日記は8月5日で終わっているんだけど、5日まではいつもどおりの日記。
なので8月5日と6日の出来事のギャップが激しくて・・・。

6日の出来事を読んだときは、何度もこみあげてくるものがありました。
「これ、本当にあったことなんだよなぁ・・・」と確認しながら。

全身やけどで、しかも女の子。
服を焼かれたのは本当に辛いだろうな。

「最後の日記の後に延々と何も書かれていないページが続き、突然の死とはこういうことなのだと実感しました」
という言葉に重みを感じました。

戦争と震災は違うものだけど、この本を読みながら震災と重なりました。
被害にあった人が一生懸命生きようとするところとか、必死で家族を探すところとか・・・。

あと、原発事故が起きてから「日本は唯一の被爆国」という言葉を、何度もメディアなどで耳にしました。
原爆と原発は違うところもあるけど、両方とも悲惨だよー。
原爆のことをもっと若い世代が意識を持っていれば、原発に対してまた違っていたかもな。
そしたら、福島で事故が起こることなんてなかったかも知れないな、と思いました。

読んでくださりありがとうございました。
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マレーシアのパルから

パソコンの調子が悪く、デジカメの写真がうまくアップロードできないです・・・

マレーシアのZからの手紙を紹介します。

「マレーシアには少数民族がいます。
彼らは控えめな生活スタイルで、今でも先祖の伝統文化を守っている民族なの。
その場所へ観光する人たちもいるわ」

とのこと。
詳しく説明がなかったので、マレーシアの少数民族がどういう人たちなのかよく分からないです。

この前テレビで見たインドネシアの少数民族みたいな感じなのかなー?
(最近お気に入りの、NHKの地球イチバンという番組です)
ジャングルの中で原始的な生活をしていて、しかも家が木のてっぺんのツリーハウス・・・。

番組見ながら、インドネシアのパルとは生活スタイルが全く違っていてカルチャーショックをとても受けました。
民族みんなで支えあって生きているというのは素晴らしいなぁと思ったけれど、高所恐怖症の私にはツリーハウスは無理だなぁ。

ネットで調べたら、マレーシアのサラワク・カルチュラル・ビレッジというテーマパークを見つけました。
民族の文化や習慣に触れられるテーマパークで、それぞれの民族の伝統建築様式の家屋があるそう。

公式サイトのトップページに、民族衣装らしき写真がありました。
彩り豊かな民族衣装で素敵です。

(HP)サラワク・カルチュラル・ビレッジ
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ヒロシマ

図書館で「ヒロシマ、遺された九冊の日記帳」という本を偶然見つけたので、借りてみました。
広島の女子学生9人の日記です。


ヒロシマ、遺された九冊の日記帳ヒロシマ、遺された九冊の日記帳
(2005/07)
大野 允子

商品詳細を見る


以前、別の本の記事を書きました。
http://niconicosmile1.blog114.fc2.com/blog-entry-445.html

「私たちが子どもだったころ、世界は戦争だった」という本で、これも戦争を経験した人の日記です。
この本には日本人二人が書いた日記が紹介されていますが、原爆のことについては触れていなかったと思います。

ちなみに、この本を書かれた大野允子さん自身、原爆にあわれたそうです。
だからこそ、こんなメッセージが書かれていたのかな。
「たくさんの命を奪いみんなを不幸にする戦争を、わすれないでほしい。
原子爆弾の恐怖が消えない町広島についても、考えるひとになってほしいのです。」
と。

これから読む予定です。
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デンマークは素晴らしい

先日、テレビをつけたら(木曜日夜8時からのNHKの番組です)、デンマークのことをやっていました。
デンマークにペンパルがいるから、「何か手紙に書けそうなことやるかも~?」なんて軽い気持ちで見始めたのに、とても興味深い内容でした。
テーマは、原発です。

デンマークのSから、デンマークには原発がないことは教えてもらってたけど、番組ではどうして原発がないのかについてやってました。


たしか番組内容はこんな感じです。
(間違っていたらごめんなさい。)

デンマークのロラン島は、かつて原発が建てられる予定だった島。
でも、今、その島には原発ではなく、陸と海に風力発電があって、それでエネルギーをまかなっています。

オイルショックの時、電力不足で困り、デンマーク政府は原発を導入する計画を進めました。
ここは、日本と一緒ですよね?

でも、デンマークの人たちは、原発を導入するか、導入しないかの判断を3年間待って欲しい、と政府に頼み、その意見を政府は受け入れました。

その3年間の間に、デンマークの人たちは原発のことを学ぶんだけど、すごいなーと思ったのは、原発推進派、反対派の意見について、公平を保つことを心がけたことです。
原発についての本が紹介されていて、原発事故についてや放射能物質の処理方法について、推進派、反対派の意見がしっかりと公平で、どっちか寄りということもないんです。
(日本は推進派寄りの意見ばかり・・・。)

それで、3年間デンマークの人は考えた結果、原発を導入するのはやめようと決めたそうです。

この番組を見て、デンマークは素晴らしい国だなーと本当に感動しました。
原発を拒否したデンマークの人たちも素晴らしいけど、政府も素晴らしいですね。
そして、悲しいけれど、日本とは大違いだな、と思わざるを得なかった・・・。

日本もデンマークの素晴らしいところを取り入れて欲しいなと思いました。

つたない文章ですけど、読んでくださりありがとうございました。

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韓国

今日は、「11」の多い日ですね

テレビで韓国の受験戦争のことがやってました。
毎年、この時期になると韓国の大学受験のニュースを見るけど本当にすごいなぁ。
日本の受験も大変だけど、韓国の受験はとても凄まじくて・・・。
自分がこの中にいなくて良かったよーとホッとしてます。

私の韓国のペンパルは、大学生や大卒なので、この受験戦争を通ってきた人たちなのかぁと尊敬してしまいます。

一度、ペンパルと高校時代の時間割について話題になったことがあったんだけど、学校での勉強時間がとても長くて驚きました。
授業終わっても、学校で夜遅くまで自習していたらしいです。
(しかも朝も・・・)

日本の受験も大変だけどね。
でも、韓国みたいにパトカーが出動とかはないと思うなぁ。

今から、SMAPの木村くんのラジオを聴くので、ではまた
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アメリカのマック

いきなり寒くなりましたね・・・
風邪などひかないようお気をつけ下さい。

アメリカのAからの手紙の続きです。

アメリカのマクドナルドのことを教えてくれました。
毎週火曜日と木曜日がHappy Mealsというお値打ちな日みたいで、$1.99とのこと。
どんなメニューなのかは書いてなかったけど、日本のメニューよりお値打ちだろうなー。

「木曜日の夜は、マックへ行ってグリル・チキンサンドイッチを食べるわ。
でも、体重のことを考えて、しばらくは食べ物には気をつけなくてはね」


うーん・・・私の場合、夜にファーストフードを食べるのはちょっと・・・
旅行先で夜遅くなったときに行ったくらいかな。
やっぱり夜は、ファーストフードよりも普通にご飯が私は好きです。

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アメリカのパルより

南極大陸でまたまた泣いてしまいました


先日、綱引きは英語でtug of warとブログで紹介したけど、もし体育祭がない学校だったら綱引きを知らないのでは?と思いました。
そうなると、手紙にtug of warと書いてもペンパルには通じない可能性ありですね。


アメリカのAからのお返事です。

「アメリカ英語でも地域によって英語のアクセントが違う」
らしいです。
アメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語...とあるのは知ってたけど、アメリカ英語はアメリカ全体で同じだと思ってました。

「学校でスペイン語を少し勉強してたけど、もう覚えてないの。
外国語を使う必要がないし、外国語を学ぶのはアメリカでは一般的ではないよ。
外国語を学ぶのは、先生になったり、外国へ引っ越す人くらいだと思うよ。」
とのこと。


アメリカやイギリスという英語圏の人は英語のみ話せて、ヨーロッパ(非英語圏)は多言語が話せるような気がします。
(あくまでも私のペンパルのみの統計ですが。)
あ、でも、オーストラリアでは日本語を勉強しているという人に何人か会ったことあったなぁ。


そういえばこの前テレビで、中国の英語塾が紹介されてました。
(変わった英語塾だったから、テレビで紹介されたんだと思う)
そこの塾長が、「わたしたち(中国人)が英語を勉強するのは、アメリカ人が中国語を話してくれないからだー」と生徒たちに向かって大声で叫んでました。


思わずこの塾長の言葉を聞いて笑ってしまったけど、たしかに事実だよなぁ。


☆英語メモ(基礎英語2より)

Time flies.
(諺:光陰矢のごとし)
Time really flies.
時間が過ぎるのは本当に早いなぁ。

この時期、手紙の挨拶に使えそうなフレーズなのでメモ。











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シンガポールのペンパル

シンガポールのHちゃんが今、ハネムーンで九州に来日中です。
Hちゃんの手紙に「地獄めぐり」について書いてあったんですが、私は九州には行ったことがなくて、地獄めぐりって何だろうー?と思ってたら、なんと先日「ぷっすま」で大分(別府)の地獄めぐりが紹介されていました。
テレビを見ながら、「きっとそこで楽しんでいるんだろうな~」とか想像してました。
素敵なハネムーンになるといいな、と思います。

以前、彼女に九州のお勧めの場所を聞かれて、「屋久島は世界遺産だよ」と伝えました。
「屋久島はすごく魅力的な場所だと思うけど、遠いし体力的に無理だわ」とのこと。
私も屋久島の縄文杉を見てみたいなーとは思うけれど、体力がないので行くのは難しそう・・・。


気になった単語とか調べた単語でも書いてみようかな。
書けば少しでも覚えられるかなー?と思って。

(今日の気になった単語)
tug of war 綱引き

運動が苦手な私は、体育祭での綱引きは、まあまあ好き(?)な部類には入ってたかな。
徒競走とか本当にイヤだったなぁ。

アメリカには運動会はないらしいです。
(全部の学校なのかは分からないけれど)
それ聞いて、すっごく羨ましいと思いました。


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プロフィール

miho

Author:miho
好きなコト:海外文通、マンガを読むこと、ポストカードを集めること。
NHKの「まいにち中国語」でゆっくりと中国語を学習中です。

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