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おもに海外文通のことについて書いてます。

インドネシアへポストカード

インドネシアのIちゃんへ送ったポストカードです。

名古屋・大須のブラジル料理のレストラン。
大須へ行ったことがある人なら、見たことあるお店かも。
私は入ったことはないです。
このポストカードは、大須を舞台にしたドラマのワンシーンみたい。
なので、「下町探偵社」が実際にあるかどうかは分からないです・・・。

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| パルへポストカード(送) | 2012-05-16 | comments:1 | EDIT | TOP↑

フラ語&ドイツ語

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フランス語のテキストに出てくる動詞の活用などを、スキットごとに紙に書いてるところです。
スキットに出てくる動詞の活用すべてを、毎回書いているから、結構時間がかかります。
でも、こうやって手間をかけた分、少しずつだけど覚えてきているような気がする

フランス語は、ついに過去形の勉強に入りました。
だいぶ、表現の幅が広がってきたな〜。
まだまだ自分のチカラでは、文章を書けないけど、いつかペンパルとフランス語で手紙のやり取りしますよ〜

昨日、ドイツ語講座を聞いて、ビックリしました。
Guten Tag!(グーテンターク・こんにちは)は、私がドイツ語講座で、一番最初に覚えた言葉です。
なんと、Guten Tagは、オーストリアとドイツ南部(ミュンヘン)では言わないそうです。
言葉を覚えて嬉しいばかりに、オーストリアのペンパルにGuten Tag!を使っていたというのに、まさか通じてなかったとか?
今度、パルに聞いてみよう。
ちなみに、ドイツ南部とオーストリアでは、Grüß Gott!(神があいさつされますように)と言うそうです。
パルも、Grüß Gottを普段使っているのかなぁ〜?
方言で違いがあるのは分かるけど、こんな基本的な挨拶が地域によって違うというのは、不思議ですね〜。

拍手ありがとうございました

| ドイツ語 | 2012-05-10 | comments:2 | EDIT | TOP↑

ルクセンブルクへポストカード

ルクセンブルクのペンパルへ京都・龍安寺石庭(Rock Garden of Ryoan-ji Kyoto)のポストカード。
去年は2回、ルクセンブルク宛ての手紙が紛失したので、最近は、彼女にはポストカードを送っています。

ポストカードによると、龍安寺は「虎の子渡し」と呼ばれているそうです。
虎の子渡しをWikiで調べてみると・・・

虎は、3匹の子供がいると、そのうち1匹は必ずどう猛で、子虎だけで放っておくと、そのどう猛な子虎が他の子虎を食ってしまうという。
そこで、母虎が3匹の虎を連れて大河を渡る時は次のようにする。
母虎はまず、どう猛な子虎を先に向こう岸に渡してから、いったん引き返す。
次に、残った2匹のうち1匹を連れて向こう岸に行くと、今度は、どう猛な子虎だけを連れて、ふたたび元の岸に戻る。
その次に、3匹目の子虎を連れて向こう岸へ渡る。
この時点で元の岸にはどう猛な子虎1匹だけが残っているので、母虎は最後にこれを連れて向こう岸へ渡る。
つまり、3匹の子虎を渡すのに3往復半する訳である。
龍安寺の石庭はこの様子を表したものだという訳である。


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ルクセンブルクの学校では、ルクセンブルク語を勉強しないと言ってたので、
「ルクセンブルクの人は、ルクセンブルク語を話さないの?」
「家族や友達とは、何語で話すの?」と聞いてみました。
多言語の国って、家族と話す言葉が一番の母語のような気がします。
家族ともフランス語やドイツ語がまざった言葉を話すのかしら?
気になるな〜。

前に、パルは「仕事ではフランス語で会話するよ」と言ってました。
彼女は、会社でフランス語で話すことには、どちらかというと否定的な考えです。
「ルクセンブルクで働いているのに、ルクセンブルク語を使わないのは、あまり好きじゃない」そうです。

以前書いた記事で、フランス語の時刻のことについて聞こうと思ったのに、すっかり忘れてしまいました。
Il est deux heures.イレ ドゥー ズール(2時)
Il est douze heures.イレ ドゥーズール(12時)
2時と12時は、聞き取れる?という質問。
これは次回に・・・。

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切手は、ふみの日。


拍手ありがとうございました。

| パルへポストカード(送) | 2012-05-09 | comments:0 | EDIT | TOP↑

フランス語講座

Salut
ついに、フランス語講座のテキスト(2月号)に入りました。
(ちなみに3月で終わりです。)
地道に頑張ってきたなぁ〜。
ただ、理解しているかどうかは微妙です・・・。
特に、動詞の活用がぜんぜん覚えられない!
なので、動詞の活用表だったり、他の文法事項を紙に書いて、それをテキストに挟んでいます。
本当は私は、テキストに書き込むのが好きなんだけど、スキットに出てくる動詞の活用をすべて書くスペースがなくて、今回は紙に書いてます。
とりあえず、これから勉強する全スキットは、こうやって紙に書く予定です。
書くことによって覚えられると思うし、それにラジオ(を録音したもの)を聴いてるときに、「これ前に出てきたけど、何だっけ?」と慌てることもないですし。

しかし動詞の活用、ややこしすぎる・・・。
これ、フランス人は間違えずに言える(書ける)のかしら?

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拍手ありがとうございました
Merci

| フランス語 | 2012-05-08 | comments:2 | EDIT | TOP↑

インドネシア

こんばんは。
今日は、公園を散策したあと、またまたマンガ喫茶へ(笑)
もちろん、「ホタルノヒカリ」を読みました。
だけど、近くで誰かがタバコを吸っていて、途中からノドが痛くなり、あまり集中できなかった・・・。
頭痛くなったりして、タバコ弱いんです、私。

そうそう、タバコで思い出したけど、バリ島へ行った時、帰りの飛行機が喫煙席で、嫌な思いをしたことがあったなぁ。
その頃は、今以上にタバコが弱かったんです・・・。
友達から、「毛布を頭からかぶったほうが良い」と言われて、ずっと毛布をかぶってました(苦笑)
あ、でも調べてみたら、今は世界中の飛行機はすべて禁煙席になってたんですねぇ。
当時、飛行機内でタバコが吸えるなんて知らなかったし(すべて禁煙席だと思ってました)、もし喫煙席があったとしても、旅行会社から喫煙・禁煙席を選べるように配慮してくれても良かったのになぁ。

そういえば、前にインドネシアの2歳くらいの男の子が、ヘビースモーカーというニュースがありましたね。
その子は一体どうなったんだろう?
インドネシアでは、タバコを吸える年齢は決まってないのかな・・・。
インドネシアは、どちらかというとタバコに寛容な国だと聞いたことがあります。
ちなみに私のインドネシアのペンパルは、タバコは嫌いみたいです。
まぁ、人それぞれですよね・・・。


拍手ありがとうございました。

| 日々のこと2012 | 2012-05-06 | comments:0 | EDIT | TOP↑

フランス語の時間

Bonjour
今日は、お弁当を買って、公園でまったり。
外で寝転がると気持ちよくて、本当に幸せでした。
そのあとは、マンガ喫茶へ。
実は私、このGW中は、マンガ喫茶へ3回も行ってしまいました(笑)
「ホタルノヒカリ」にハマリ中です。

録音したフランス語講座を聴いていたら、またまた手紙に書いたら面白そう!と思ったフレーズを発見。
時間の言い方です。

Quelle heure est-il? 何時ですか?
ケルール エティル

Il est deux heures. 2時です
Il est douze heures. 12時です

2時は、イレ ドゥー ズール
12時は、イレ ドゥーズール
と発音します。
何回か聞いたんだけど、両方とも同じ発音に聞こえる・・・。
聞き間違えないのかな?
フランスのペンパルに聞きたいけど、もう手紙を出したばかりだから、今度聞いてみることにしてみて、今回はルクセンブルクのペンパルに聞いてみようかな。

語学を勉強するのって、話したりするようになるのが目標ではあるけれども・・・。
最近は、日本語との違いを楽しんだり、新しいことを発見して、手紙に書いたりするのが、とても楽しいなって思う。
私は自己紹介で、「他の国の文化を共有する(触れる)のが好き」と書いていますが、「言葉を共有するのも好き」って加えようかな?と思うこの頃です。

カード5
何年か前に、フランスのペンパルからいただいた誕生日カード。
もらった当時は、全然フランス語が分からなかったけど、今はanniversaireの意味は分かるようになりました。
少しずつだけど、成長してるかな?
Bon anniversaire!(誕生日おめでとう!)
フランスのペンパルが誕生日を迎えたら、この表現使いたいな〜。

拍手ありがとうございました。

| フランス語 | 2012-05-05 | comments:0 | EDIT | TOP↑

フランス語初心者

ゴールデンウィークも後半戦ですね。
今日は、大須(名古屋)へ行って、食べ歩きをしてきました。

そういえば、前、ペンパルに「GWってなあに?」と聞かれて、うまく答えられなかったことが・・・。
調べてみたら、もともと、映画会社が作った言葉だそうです。
(映画会社がもうけるための・・・)
映画会社が元々つけた名前だから、NHKではゴールデンウィークと言わずに、大型連休というみたい。
全然気付かなかったなぁ。

フランスのペンパルへお手紙。
(写真が暗くてごめんなさい。)
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京都・大原寂光院のポストカードを同封しました。
季節はずれの紅葉ですが・・・。
先月、私が買ったポストカードセットは、春の写真より紅葉の写真のポストカードのほうが多かったんです。
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私はフランス語を勉強しているから、フランス語のことについて手紙に書けて、楽しかったです。
フランス語の発音(Rや鼻母音)が難しいとか、マドモワゼル(未婚の女性につける呼称)はもう使わないの?とか、マドモワゼル(未婚の女性)とマダム(既婚の女性)の使い分けをどうしてる?とか・・・。
きいた話によると、既婚・未婚に関わらず、マダムと呼ぶ人や、マドモワゼルと呼ぶ人がいるそうです。
(うーん、意味がわかんないですね)
あと、tuとvousの違いについてとか。
(きっとフランス語をやったことない人が読んだら、「何のことかさっぱり分からない」と思うでしょうし、フランス語を勉強している人にとっては、「こんなこと簡単」って思うかも。)

tu(テュ) 君は
vous(ヴ) 君たちは、あなたは、あなたたちは

という意味です。
それで、tuというのは親しい人に使います。
それ以外の相手は、vousを使います。
親しい間柄っていうのが、どれくらいなのかな?と思って、ペンパルに質問してみました。
なんていうか、tuとvousの使い分けが難しいんじゃないかな、と思って。

もう、パルの元にこのお手紙は届いていて、「今度、教えてあげるね」とパルから言われたので、楽しみです。


拍手ありがとうございました。

| penpal2012 | 2012-05-04 | comments:0 | EDIT | TOP↑

ドイツ語

Bonsoir

私は運動が大のニガテで、いつも運動不足です。
昨日、はなまるマーケットで紹介されたラジオ体操をしたら、筋肉痛に・・・。
ラジオ体操、侮れませんね。

ドイツ語講座。

Entschuldigung!(すみません!)
これ、テキストには「エントシュルディグング」という読み方なのに、ラジオを何回聴いても、「エンシューティゴン」にしか聞こえないです。
もう、ホントにドイツ語は発音が難しすぎです・・・。
あと、Entschuldigungという綴り、長いよ〜。

ラジオのテキストによると、ドイツでは、旅行に出たら友人やお世話になっている人におみやげを買って帰るより、旅先から絵葉書を送るほうがマナーにかなっているそうです。

お土産売り場で、いっぱいお菓子とかが売られているのは日本だけなのかしら?
時々、パルが旅先からポストカードを送ってくれますが、こういうのって嬉しいですよね

フィンランドの人からのムーミンのポストカード。
ムーミンの本を読んでわかったのは、実はムーミンは、あまりほのぼのとした性格じゃないってこと。
(ちょっとイジワル・・・)
ほのぼのキャラだとずっと思ってたのに・・・。
このムーミンのポストカードの色合いが暖かくて、私好みです。

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拍手ありがとうございました。

| ドイツ語 | 2012-05-02 | comments:0 | EDIT | TOP↑

ルクセンブルクから手紙

ルクセンブルクのペンパルからお手紙が届きました。

私がドイツ語を始めたと、手紙に書いたので、
「ドイツ語の学校には、どれくらいのペースで通っているの?」と聞かれました。
週3回(15分)のラジオ講座+録音したものをちょくちょく聞いているだけの私。
これだけで、語学は身につくのかしら?
そういえば、語学を勉強しているパルに勉強方法を聞くと、ラジオで勉強している子はひとりもいないなぁ。

ルクセンブルクの学校では、6歳からドイツ語を始めて、7歳からフランス語を始めて、14歳から英語を始めるそうです。
14歳で英語を始めるって、日本よりちょっと遅いですね。
英語より、ドイツ語、フランス語を始めるのが早いってことは、ルクセンブルクではドイツ語、フランス語のほうが重要なのかな?と思いました。
学校では、ルクセンブルク語はほとんど勉強しないそうです。
前にも書いたけど、自分の国の言葉を勉強しないって、なんか寂しいと思うな・・・。


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| penpal2012 | 2012-05-01 | comments:2 | EDIT | TOP↑

読んだ本

今日から5月ですね。

リンゴの丘のベッツィーリンゴの丘のベッツィー
(2008/11)
ドロシー・キャンフィールド フィッシャー

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こちらの本を読み終わりました。
とってもよかったです。
あたたかい気持ちになりました。

「アメリカ・バーモント州の美しく豊かな自然を舞台に、厳しくも温かい家族に見守られ、さまざまな経験をとおして成長していく少女の姿を、伸びやかに描いた物語。」

バーモント州の豊かな自然は、読んでいても伝わってきました。
バター作りとか、メープルシロップ作りとか楽しそうです。
熱いメープルシロップを雪の中に入れて、アメみたいに食べるのがベッツィーのお気に入りとのことですが、食べてみたいなぁ。
テレビで見たことあるけど(カナダの人がやってました)、作るのも楽しそう。

こちらの本は、原作はUnderstood Betsyといって、アメリカの児童文学の名作古典なんだそうです。
ていうことは、ペンパルも知っているかも知れないですね。
今度、聞いてみようかな。

あとがきに、「この物語を読んで、バター作りやメープルシロップ作り、当時の学校生活に興味を持った人は、「大きな森の小さな家」や「赤毛のアン」を読むと、楽しみが広がるかもしれません。」と書いてあります。
「大きな森の小さな家」は読んだことがないので、今度、読んでみようと思います。

| | 2012-05-01 | comments:2 | EDIT | TOP↑

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